CUBICは、採用選考の他、社員教育・育成 、組織現状分析 など現有社員にも使える適性検査ツールとして活用する事ができます。
1.性格、2.興味、3.社会性、4意欲を測定します。採用用では「面接時の注意点」や「自己評価」なども出力されます。
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5科目(言語、数理、図形、論理、英語)、計28種類(英語のみ4種類で他は6種類)の問題から8つまで選択可能です。
理想の働き方と現状の認識を比較することで個人の働き方に対する志向性を測定します。ただし採用用は現状がないため理想のみの測定となります。
個人特性分析は管理者用として開発されているためやや直接的な表現となっています。そのため受検者用として制作されました。
風土厚生面(6項目)、職務遂行(6項目)、人間関係(7項目)、組織構造(5項目)、会社への評価(6項目)からなる満足度調査です。
アメリカの心理学者の発表したLPC理論の応用です。得点が高いほど組織環境への適合にストレスを感じているといえます。
被観察者(主に管理職もしくは候補者対象)に対し観察者(上司・同僚・部下)が行動や能力を評価する多面観察法です。