適性検査CUBICはパソコンにインストールするタイプのパッケージ型ソフトウェアです。
| 受検人数に関わらず、費用は一切かからない | 受検人数の増加に比例して費用も増加する (「単価×人数」が費用となるため) |
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| 即時印刷可能(表示・印刷・比較・傾向分析)※1〜2分の入力作業後 | 後日郵送 (一部のテストは即時印刷対応) |
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| 管理・分析が可能 | 一般的に紙デ−タ納品 | |
| 自社PC上の簡単な操作で、属性別の比較・傾向分析や特性確認などが可能。
入社後に再受検し、成長過程や精神変化を検証することもできる。
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属性別の分析や、組織の特性を計ることは非常に困難(または別途追加料金が必要)である。 入社後に再受検・比較検証を行うことはできない。 |
現在、一般に普及している代表的な採用適性検査は10種類以上、簡易なものまで含めると50種類以上の適性検査が販売されております。これらはそれぞれ検査方法や診断基準が異なるため、単純に比較検討することは非常に難しいのが実情です。
その中で適性検査CUBICは、測定精度とコストパフォーマンスが非常に高いと認められ、中堅〜大企業を中心に既に3,000社以上に導入されております。
| 帳票(出力データ)はイメージやグラフを多用したフォーマットで、ひと目で受検者の特長が確認できるような分かりやすい帳票となっています。人事担当者以外の方でも使いやすいツールです。 | 帳票サンプル | |
| 「はい・いいえ」の2択式の回答方法ではなく、一つの設問に対して4つの選択肢をおく一設問多因子方式を採用しているので、測定精度は非常に高いです。さらに攻略本が存在しないのも大きな特長です。 | ケーススタディ 「選考基準を明確にすることにより、評価基準・選考フローの見直しが可能に」 |
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| 採用の適性診断としてはもちろん、モチベーション測定、多面評価、組織診断などを利用(※注)して組織診断も簡単に行うことができます。入社歴別、部署別、職種別など任意の属性を自由に設定できます。 | ケーススタディ 「成長企業の離職者削減のための組織分析」 |
※注…現有社員用が必要


