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お悩み別CUBIC活用方法
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適性検査コストを下げたい
CUBIC TRIUMPH ver.“ウケホーダイ”は210万円で定額受検し放題。たとえば2科目(個人特性分析+能力検査1科目)で800名以上受検の場合は受ければ受けるほどお得になります。
| 検査内容 | 受検人数 |
採用用個人特性分析(2,100円/人) |
995名以上 |
採用用個人特性分析+能力検査1科目(2,625円/人) |
796名以上 |
採用用個人特性分析+能力検査2科目(3,150円/人) |
663名以上 |
採用用個人特性分析+能力検査3科目(3,675円/人) |
568名以上 |
採用用個人特性分析+能力検査4科目(4,200円/人) |
497名以上 |
採用用個人特性分析+能力検査5科目(4,725円/人) |
442名以上 |
お悩みA
入社後に問題となる人材を見抜きたい
CUBIC TRIUMPH ver.は採用時に確認したい項目を網羅した適性検査です。帳票データや因子の組み合わせを見ることで、「潰れやすい」「青い鳥」「受け身」など入社後問題となりがちな人材を採用時点で見抜くことができます。
例1)「潰れやすい」人材を見抜きたい
自社で発生しやすいストレス要因と個人特性分析の「ストレス耐性」結果を比較することで、自社環境での耐性を把握することができます。

例2)現状認識が甘い「青い鳥」を見抜きたい
個人特性分析「自己認識」マトリクスの第2、第4象限に入る領域を見ることで、どの程度自己認識ができているか、入社後に発生するマネジメント問題を予測することができます。
第2象限:実際には能力が低いのに高く評価している。
⇒実力を認識させるのが大変
第4象限:実際には能力が高いのに、低く評価している。
⇒褒めてあげなければ潰れてしまう可能性も・・・

例3)指示しなければ動かない「受け身」な人材を見抜きたい
個人特性分析の因子の組み合わせを見ることで、受け身な人材を見抜くことができます。
●従順性(高)×自主性(低)
●モラトリアム傾向(高)×身体性(低)
●弱気さ(高)×内閉性(高) など
お悩みB
面接と面接の間に時間がなく、十分な準備ができない
面接の前に応募者を理解しておくことで、より有意義な面接を行うことができますが、面接時間の間隔が短く十分に準備ができないこともあるはずです。CUBIC TRIUMPH ver.では「自社に合致した人材か」を判断できる「基準設定機能」がありますので、帳票を見るだけで一目で自社の基準に合致した人材か、どの資質が強い(弱い)のかを把握することができます。
また、回答に矛盾や危険な因子の組み合わせがある場合には「面接時のポイント」が出力されますので、面接で確認しておきたい注意ポイントも短時間で確認することができます。
お悩みC
採用基準が明確でなく、結局面接官の好みで評価している
求める人物像を設計し、評価基準の定義を明文化して面接官に共有することをお勧めします。CUBIC TRIUMPH ver.を用いて ハイパフォーマー・ローパフォーマーの特性を比較・分析することで、求める人物像を設計することができます。さらに明確にした定義を面接官に浸透させるには、面接官に向けて面接と質問・評価方法のトレーニングを併せて実施するとより効果的です。
※加えてハイパフォーマーへのインタビューや経営ビジョン達成に必要な要素の洗い出しを行うと、より詳細な人物像が設計できます。また人物像は採用後の結果を見てブラッシュアップしていくことが必要です。
お悩みD
入社後のパフォーマンスが低い
自己認識ができておらず、また目標までのステップが不明確な可能性があります。
早い時期に現状を正しく自己認識させ、目標までのステップを明確にすることが必要です。
個人特性分析の結果を配付して研修を行うことで自己認識を高めるきっかけとするなどの工夫も効果的です。






