書店に並ぶ適性検査攻略本を見ると結果に不安を感じませんか?特に「はい・いい…
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CUBICは回答の入力から分析処理まで自社内で完結できます。委託会社を利用す…
CUBICの個人特性分析(採用用)の受検時間は約20分。能力(学力)検査は5科目…
ソフトウェアですので購入費以降の追加コストが一切ありません。一般的な「1名あ…
CUBICを用いてハイパフォーマー(HP)とそうでない方(LP)、それぞれ複数名にCUBICを受検してもらいます。結果から…
選考のスピードが求められるようになり、結果(合否)の連絡は早めにしたいものです。委託式の適性検査は結果がでるまでに郵送…
中途採用においては、来社→受検(20分)→入力・診断・出力(2分)→帳票確認(3分)→面接、というスピードを実現する…
CUBICは受検にかかる時間や難易度を調整することが可能です。例えば説明会の後に実施したいと考えると2時間もかかるテス…
CUBICはグループ設定(分類設定、区分設定)をそれぞれ自由に何階層でも設定できます。この機能により、例えば受検者を…
何名受検しても追加コストはないので、採用だけでなく現有社員の特性把握にも活用できます。部署や職種単位で人材像設計を行な…
有名なR社の適性検査を活用した場合1名あたり5,500円のコストがかかります。新卒・中途をあわせて年200名が受検するとすると…