【特長その1】抜群の信頼性

独自の一設問多因子方式により攻略本は存在しません!

書店に並ぶ適性検査攻略本を見ると結果に不安を感じませんか?特に「はい・いい…

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【特長その2】スピーディーな結果確認

1名の検査結果出力がたったの1分!

CUBICは回答の入力から分析処理まで自社内で完結できます。委託会社を利用す…

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【特長その3】カスタマイズ

受験時間がかかりすぎることに悩む必要はありません。

CUBICの個人特性分析(採用用)の受検時間は約20分。能力(学力)検査は5科目…

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【特長その4】コストパフォーマンス

コストは初期導入費のみ。処理人数の多さは関係なし。

ソフトウェアですので購入費以降の追加コストが一切ありません。一般的な「1名あ…

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活用例1

<人材像設計に応用>

CUBICを用いてハイパフォーマー(HP)とそうでない方(LP)、それぞれ複数名にCUBICを受検してもらいます。結果から…

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活用例2

<午前の説明会参加者の結果が午後には手元に>

選考のスピードが求められるようになり、結果(合否)の連絡は早めにしたいものです。委託式の適性検査は結果がでるまでに郵送…

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活用例3

<受検→結果確認→面接を1日で実現>

中途採用においては、来社→受検(20分)→入力・診断・出力(2分)→帳票確認(3分)→面接、というスピードを実現する…

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活用例4

<説明会の総時間が短縮>

CUBICは受検にかかる時間や難易度を調整することが可能です。例えば説明会の後に実施したいと考えると2時間もかかるテス…

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活用例5

<時期ごとの応募者傾向を分析>

CUBICはグループ設定(分類設定、区分設定)をそれぞれ自由に何階層でも設定できます。この機能により、例えば受検者を…

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活用例6

<現有社員の分析にも応用>

何名受検しても追加コストはないので、採用だけでなく現有社員の特性把握にも活用できます。部署や職種単位で人材像設計を行な…

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活用例7

<コスト削減の一貫として>

有名なR社の適性検査を活用した場合1名あたり5,500円のコストがかかります。新卒・中途をあわせて年200名が受検するとすると…

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採用に良く効く【CUBICセミナー情報】

採用力×定着力×育成力=組織成長力【企業の成長力を支援する人事専門パートナートライアンフ】

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